このページは乱ことNobuoNakakoが運用する「Etherealを使おう」の一部です。お時間があれば表紙も訪れてやってください
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The Ethereal manual (WINDOWS&UNIX Var0.9.12)
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インタフェースの指定
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tethereal |
| キャプチャするインタフェースの指定を行うには-iオプションで指定します。
[WINDOWS]C:\Program Files\Ethereal>tethereal -i[インタフェース名] [UNIX]#/usr/local/bin/tethereal -i[インタフェース名] このインタフェース名ですがWINDOWSの場合、非常に長くて覚えられるものではありません。従って下記の-Dオプションでインタフェース名を前もって調べるのが一般的です。 [WINDOWS]C:\Program Files\Ethereal>tethereal -D 一応UNIXでもこのオプションは有効です。 [UNIX]#/usr/local/bin/tehtereal -D |
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