このページは乱ことNobuoNakakoが運用する「Etherealを使おう」の一部です。お時間があれば表紙も訪れてやってください

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The Ethereal manual (WINDOWS&UNIX Var0.9.12)

とりあえずキャプチャ
tethereal

tetherealでとりあえずキャプチャをしてみましょう。

単純にtetherealを実行すると自動的にインターフェースが選択されキャプチャが開始されます。

[WINDOWS]C:\Program Files\Ethereal>tethereal

[UNIX]#/usr/local/bin/tethereal

WINDOWS

C:\Program Files\Ethereal>tethereal
Capturing on \Device\NPF_{1A07B08D-CE31-4431-90AF-359A22A251B0}

<データが流れてくる>

UNIX

# /usr/local/bin/tethereal
Capturing on eri0

<データが流れてくる>

ただ、これだけでは単純にパケットの状態をながめているだけですので保存先の指定やフィルタの設定をする必要があります。


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