このページは乱ことNobuoNakakoが運用する「Etherealを使おう」の一部です。お時間があれば表紙も訪れてやってください
リンク等についてはこちら。間違いを見つけた時や「ここはこうした方が良い」等の意見は遠慮なくこちらまで。
The Ethereal manual (WINDOWS Var0.9.16)
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起動
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起動とインストール |
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Etherealの起動
上の様なアイコンがディスクトップにあると思いますのでとりあえずクリック 下記の様な画面が出てくれば起動完了です。(0.9.15以下の場合、下記画面のDが存在しません)
UNIXの場合はこちら @メインフレーム この部分にはパケットのキャプチャ順番[No]、パケットをキャプチャした日時[Time]、パケットの送信元[Souce]、パケットの送信先[Destination]、プロトコル[Protocol]、その他パケット情報[Info]が表示されます。(デフォルト値) このカラムは詳細設定で変更する事ができます。 A詳細フレーム この部分には上記のメインフレームで表示したパケットの情報を事細かに分かりやすく表示されています。 とりあえず「メインフレーム」で気になった情報はこのフレームで詳細を確認するという感じです。 Bデータフレーム 基本的には人間に理解し難いフレームです(笑) つまりコンピュータに直接送っているデータをそのまま変換せずに表記されたものです。 CFilter条件設定 キャプチャ情報の表記条件を設定する所です。詳しくは「Filterの設定2」を参照して下さい Dアイコンツールバー(0.9.16以上) 印刷や詳細設定、保存、開く等をボタンをクリックする事により手軽に行える様にバージョン0.9.16から追加されました。 これの一番左側をドラッグする事によりEtherealのメイン画面から分離して使用する事が可能です。
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