このページは乱ことNobuoNakakoが運用する「Etherealを使おう」の一部です。お時間があれば表紙も訪れてやってください

リンク等についてはこちら。間違いを見つけた時や「ここはこうした方が良い」等の意見は遠慮なくこちらまで。


The Ethereal manual (WINDOWS Var0.9.16)

キャプチャ結果を開く
ファイル(File)

ここではの下記の[File]→[Open]の部分について解説します。

保存したキャプチャ結果を再び開く時に使用します。

ツールバーではをクリックします。

保存先の指定

[Create Dir]について

ディレクトリを作成します。

[Derete File]について

選択ファイルを削除します。

[Rename File]について

選択ファイルの名前を変更します。

ディスクの指定

現在、選択している状態は下記ボタンで分かります。

ディレクトリとファイルの選択

ここでディレクトリの選択をします。
ここでファイルの選択を行います

[Filter]について

ファイルを開く際に指定したFilter条件に基づいて結果表示します。

設定については「結果表示にフィルタをかける」を参照して下さい。

[Save only marked packets]について

ここにチェックを入れると[Edit]メニューでマークをつけたものだけを保存します。

詳しくは「」を参照して下さい。

[File type]について

保存するファイルのタイプを指定します。

結構多彩な様式に対応しているので非常に便利です。

[Enable MAC name resolution]について

この機能はCapture Optionsの[Enable MAC name resolution]と同じ意味です。

[Enable network name resolution]について

この機能はCapture Optionsの[Enable network name resolution]と同じ意味です。

[Enable transport name resolution]について

この機能はCapture Optionsの[Enable transport name resolution]と同じ意味です。

ファイル名の指定

ファイル名の指定は[Selection]で行います。


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